2025/11/24
会食などの機会が増える季節、ポケットから取り出すハンカチが可愛いと好印象ですね。
ちょっとした手土産にしても喜ばれる、定番アイテムです。

「Tree」
スカラップと刺繍が可愛い、2枚仕立てのハンカチです。裏地との色合わせも、さすがのセンスを感じますね!

「少女」「PLANT」
素敵なドレスを着た4人の少女たち・・・どの面を表にするかで、色柄の違う雰囲気を楽しめます。「PLANT」はゴージャスで、パーティーシーズンにピッタリですね!

「Room」鏡の中に映るのは、幻想的なファンタジーの世界。四隅に描かれたアイテムには、グリッタープリントが施されています。大判サイズ(58×58㎝)なので、スカーフのようにお使いいただけます。

「桜の森の満開の下」
こちらも大判サイズで、夏は日焼け防止に、冬は防寒にと年中活躍します。
野田秀樹さんの舞台「桜の森の満開の下」のイメージで描かれた巨大な桜の木。
可愛いスカラップ刺繍と怖ろしげな鬼のワンポイントのギャップがおもしろいですね。
ひびのこづえさんのハンカチでは、圧巻の品揃えを誇る伊丹郷町クラフトショップ♪
選ぶ楽しみを存分に味わっていただけますよ!
2025/11/21
2025伊丹国際クラフト展が始まりました。

今年のテーマは「ジュエリー」です。世界各国から応募された作品は、文化や歴史、社会を映し出し、ジュエリーの未来を強く意識させてくれます。人に向けられた真摯な眼差しから生まれたジュエリーの数々をお楽しみください。
伊丹郷町クラフトショップでは、伊丹国際クラフト展に入賞・入選された方の作品を主に扱っています。今回入賞・入選された方とも良いご縁がありますように。
当店では伊丹国際クラフト展の図録も扱っています。2001年~2025年までの図録が揃っています(2020年、2021年は不開催)。図録にはこれまでに入賞・入選された方々の作品が全て掲載されています。ご来店の際には是非お手に取ってご覧ください。

2025伊丹国際クラフト展をご覧いただいた後には、伊丹郷町クラフトショップにも是非お立ち寄りください。
2025/11/14
大切な方への日頃の感謝を込めて、そして一年頑張ったご自分にも、ギフトを贈られてはいかがですか。伊丹郷町クラフトショップには、作家さんの素敵な作品がたくさん揃っています。

佐藤 正徳さん作 「ブローチ」「ピンバッジ」
かわいいブローチやピンバッジが新しく仲間入りしました。小鹿、魚、猫、りす、来年の干支にちなんだ馬など、ご友人やご自分へのギフトにもいかがですか。

竹田 みずほさん作 「白磁 マグカップ」
カップの持ち手のデザインが一つ一つ違い、シンプルでモダンな白磁のマグカップは、ゆったりとしたお茶のひとときを過ごすのにピッタリです。ペアで贈るのも素敵です。

高野 仰さん作 「Luce」
光により表情が変わるグラスは、キラキラと輝き、手に取って眺めたくなります。
特別な方へのギフトにも最適です。
その他にも作家さんの素敵な作品が揃っています。今年のギフトをお考えなら、是非伊丹郷町クラフトショップにお立ちよりください。ギフトフェア12月7日(日)まで開催しています。皆様のご来店お待ちしております。
2025/11/1
今年はいつまでも暑い日が続いたので、季節が急に進んだ気がします。
12月になって慌てないように、今のうちにギフトの予定を立てておくのがお勧めです。

木下紀子さん作 マフラーいろいろ
寒くなると恋しくなるのがウールですね。素材感の違う糸で織られていて、立体的でおもしろい表情が出ています。ミックスカラーは意外とお洋服に合わせやすくて便利ですよ!

佐久間尊規さん作 タンブラー「爽杯」ルリ・赤
ボジョレーの解禁日、クリスマスにお正月・・・これから乾杯のシーンが目白押しです。
そんなハレの日にピッタリの、切子のタンブラー。この機会に揃えて、大切な人との思い出を一緒に刻みましょう。

森晶子さん作 ガラスリング さんかく・しかく・まる
お出かけや集まりの多いこの時期、こんな個性的なリングを着けていれば、注目を集めること請け合い♪普段のスタイルをちょっとだけオシャレにしてくれます。
気が付けばもう11月・・・あっという間の一年でした。
残り2か月を思いっきり楽しく過ごしに、市立伊丹ミュージアムへ是非お出かけ下さい。
2025/10/23
いよいよ秋本番、秋の食卓におすすめの作家さんの作品をご紹介します。

MOKU glassさん作 「ウイスキー(エンジュ)」「お猪口(樫×モアビ)」「スパークリング(マカバ)」(左から)
温もりを感じさせてくれる木と硝子を組み合わせた新感覚のグラスは、素敵な秋の時間を過ごさせてくれそうです。

野口 健さん作 「乾漆線紋酒器」「紐の箸」
伝統的な技法を使った美しい漆の酒器は、どこかモダンで特別な食卓を演出してくれるでしょう。

當眞 清乃さん作 「夜光貝箸枕」
丁寧に一つずつ手作業で磨かれた夜光貝の箸枕は、とても美しく大切に大切に使いたくなります。
秋の食卓に作家さんの作品を加えてはいかがですか。お気に入りを見つけに、是非伊丹郷町クラフトショップにお立ち寄りください。
「秋の食卓フェア」は10月26日(日)まで開催しています。